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方法はとっても簡単
  保存試験データ

家庭の味がいっぱいつまったお惣菜をいつもより多めに作って2週間冷蔵庫で安心保存。

どうして真空容器と電子レンジを使うと、そのようなことが本当にできるのでしょうか?

キーワードはマイクロ波、加熱殺菌、真空、酸化、ノンリーク設計の5つです。

まずは、よく食中毒を引き起こす病原菌の話しからはじめましょう、O157でにわかに有名になった大腸菌、やサルモネラ菌、黄色ブドウ球菌、腸炎ビブリオなどが食中毒を引き起こす原因菌としてよく知られています。特殊な細菌を除いて、一般家庭で食中毒を引き起こす細菌の大部分は80℃−3分の加熱によって殺菌が可能と考えてよいのですが、真空容器では電子レンジで内部から直接食品そのものが加熱されるように、電子レンジのマイクロ波の透過性が非常に優れた材質を使用していますから、前に記した食中毒原因菌を加熱殺菌することができます。しかも加熱殺菌と並行して容器の中の酸素を外へ押し出しますから、真空密閉してしまうと容器の中の酸素濃度はきわめて低く、食品は酸化からも守られて保存されるわけです。しかも真空容器はノンリーク設計によって漏れのない状態を保ちますから、外界の雑菌を吸い込むこともありません。

一つ注意が必要なのはただポンプなどで引いて真空にするだけの容器では、食中毒原因菌の大半は、酸素がなくても増殖するので(腸の中で増殖するぐらいですから)、真空だからといって安心できないということです。できたての熱々を詰めるか、加熱殺菌して真空密閉するW効果で、はじめて安心して保存できるのです。
また真空が途中で漏れてしまっては、逆に雑菌を容器の中へ吸い込むことになってしまうので真空をうたっている限り全く漏れない(ノンリーク設計)ことが極めて重要であるということです。

これらの安心保存の条件をすべて満たしているのがVS真空容器なのです。だから作る人にも食べる人にも安心して使っていただけるものと信じております。
だから当社の真空容器を使った保存法が特許として日米で認められているのです。

電子レンジ加熱と真空密閉のW効果はVS真空容器だけの技術です。模倣品・類似品にはくれぐれもご注意ください。
スケータ と ジャレー
の真空容器・真空ランチは当社の特許をライセンスした正規品です。

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